HOME > NEWS > ファイナル・ラウンドはアルゼンチンで開催! 概要が変更に FIVBワールドリーグ2013

NEWS

国際大会ファイナル・ラウンドはアルゼンチンで開催! 概要が変更に FIVBワールドリーグ2013

 

 国際バレーボール連盟(FIVB)は、「FIVBワールドリーグ2013」ファイナル・ラウンドの開催地が、アルゼンチンのマル・デル・プラタに決定したことを発表しました。

 

 また、開催期間が717()から21()までに変更になり、これに伴い、出場チーム数が、これまで発表されていた8チームから、6チームに変更になりました。

 

 本大会のインターコンチネンタル・ラウンドでは、出場18チームが6チームずつ3つのプールに分かれ、各チーム10試合を戦います。FIVB世界ランキング(2012813日付)が上位の12チームはプールAとプールBに入り、下位4チームと12月に出場が決まった日本とエジプトはプールCに入っています。

 

 ファイナル・ラウンドの出場6チームは、開催国・アルゼンチン、プールAとプールBの上位2チーム、プールCの最上位1チームです。

 

■ファイナル・ラウンド概要

◆開催地

マル・デル・プラタ(アルゼンチン)

 

◆開催期間

717()721()

 

◆参加チーム(6チーム)

(1) 開催国・アルゼンチン

(2) プールA、プールBの上位2チーム(4チーム)

(3) プールCの最上位1チーム

 

※開催国アルゼンチンが(2)に入った場合、プールA3位チームが出場する。

 

»過去の記事一覧へ

NEWS