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国際大会出場チームがエジプトからポルトガルに変更 FIVBワールドリーグ2013

 

 国際バレーボール連盟(FIVB)320日、「FIVBワールドリーグ2013」に出場予定だったエジプトが棄権したため、ポルトガルの出場が決まったことを発表しました。

 

 ポルトガルは昨年のワールドリーグで最下位の16位となり、オランダとの予選に敗れて今大会の出場権を逃していました。

 

 ポルトガルはカナダ、韓国、フィンランド、オランダ、日本と同じプールCに入ります。マル・デル・プラタ(アルゼンチン)で開催されるファイナル・ラウンドには、プールCからは6チーム中最上位の1チームが進出します。

 

 ポルトガルのホームゲームの日程は、決まり次第ご案内します。

 

■インタコンチネンタルラウンド出場18

◆プA

ブラジル、ポランド、アメリカ、ブルガリア、アルゼンチン、フランス

 

◆プールB

ロシア、イタリア、キュバ、セルビア、ドイツ、イラン

 

◆プールC

カナダ、韓、フィンランド、オランダ、日本、ポルトガル

 

■ファイナルラウンド出場6

(1) 開催国・アルゼンチン

(2) A、プBの上位2(4)

(3) Cの最上位1

 

※開催国アルゼンチンが(2)に入った場合、プールA3位チームが出場する。

 

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